2007.08.12 Sun
めざましクラシックス10周年スペシャル〜♪
松山千春クラシック初挑戦!ギター1本で「アヴェマリア」歌う
フォークシンガーの松山千春(51)=写真=がクラシックに初挑戦、ギター1本で「アヴェマリア」を歌うことになった。東京・上野の東京文化会館で11日に開かれる「めざましクラシックス〜10周年スペシャル〜」にゲスト出演して披露する。
千春はクラシック歌手、スラヴァ(43)が12人の作曲家による「アヴェマリア」を歌った同タイトルのアルバムを愛聴しておりその中の“カッチーニ版”を歌う。
同コンサートは「クラシックを身近に」をテーマにフジテレビの軽部真一アナ(44)とバイオリニストの高嶋ちさ子(38)が毎回趣向を凝らして平成9年から10年間続けてきた人気イベント。千春はここ数年、軽部アナから出演を誘われてきたがスケジュールが合わず、今回は10周年の区切りのコンサートでもあり満を持しての登場となる。
千春は「オレはつぶしのきく歌手だから、歌えといわれれば演歌でも何でも歌うよ。今回はクラシックのコンサートだからこういう曲を選んだ」と豪語している。【2007年08月10日 サンスポ.COM】より

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松山千春が蝶ネクタイの燕尾服姿で登場!ギター1本弾き語りで「アベマリア」熱唱!!
松山千春が11日、東京・上野の東京文化会館でフジテレビの「めざましクラシックス〜10周年スペシャル〜」にスペシャル・ゲストとして出演するということで行った。暑いので、行くまでが辛かった!
このコンサートは、フジテレビ「めざましテレビ」で司会をする軽部真一アナと人気バイオリニスト、高嶋さち子の出会いからスタートしたという。第1回目は97年9月29日だったとか。最初の頃は「年4回で終わる」はずだったというが、反響の高さに、レギュラー化。00年からは全国各地で開催されるようになったそうで、10周年目の今回で通算127回目だという。
軽部アナは「学生時代から数々の名演奏を客席で聴き続けてきた、東京文化会館で出来るのは、いちクラシックオタクとして信じられない思いでいっぱい」と感想をもらしていた。で、その10周年の「めざましクラシック」にふさわしいスペシャル・ゲストとして白羽の矢が立ったのが松山千春だった。
もっとも、関係者によると4〜5年前から出演を依頼してきたが、千春のスケジュールなどの都合で実現してこなかった。この部分は、前にも書いた通り。しかし、今回は、同コンサートの10周年ということもあり、千春も二つ返事で出演を承諾したという。
そういった中、軽部アナの要望もあって「アベマリア」を、千春はギター1本で歌った。「クラシックの歌手とフォークシンガーとは発声が違う」と千春は言いながらも、伸びのある自慢なボーカルで「アベマリア」を堂々と熱唱していた。
この日、千春が披露したのはカッシーニ作曲の「アベマリア」。千春は、数多くある「アベマリア」の中でも、カッシーニの「アベマリア」が一番お気に入りだそうで、テナー・ボーカリスト、スラバの歌う「アベマリア」はいつも聴いているという。
ステージでは、「アベマリア」の他、高嶋さち子率いる12人のバイオリニストの演奏で「恋」や「君を忘れない」などを歌い上げた。また、コンサートのフィナーレでは、軽部アナも参加し、出演者全員で「オーバー・ザ・レインボー(虹の彼方に)」を合唱した。
ところで、千春は、9月28日の千葉・市原市民会館から秋の全国ツアーをスタートさせる。東京公園は11月28、29日の東京国際フォーラム。ファイナルは12月24、25日の北海道厚生年金会館。
また、現在、NACK5で放送中の「松山千春 ON THE RADIO」は、8月から東海ラジオ(名古屋)、RKB毎日放送(福岡)にもクロスネットで拡大。今後も、全国に広がっていくという。
【8月12日 2:21 芸能ジャーナリスト・渡邉裕二のギョウカイヘッドロック】より


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千春が「アヴェマリア」熱唱…「めざましクラシックス」初出演
フォークシンガーの松山千春(51)が11日、東京・上野の東京文化会館で行われたクラシックコンサート「めざましクラシックス〜10周年スペシャル」に特別ゲストとして出演。クラシックに初挑戦した。
ちょうネクタイをした自身初の正装姿で登場した千春は、ギター1本でクラシックの名曲「アヴェマリア」を弾き語りするという異例のスタイルに挑戦。お気に入りのクラシック歌手、スラヴァ(43)のアルバムに収められている“カッチーニ版”の同曲を熱唱し、3000人の観客を魅了した。
ほかに、「高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト」の演奏で「恋」「君を忘れない」などを歌い上げ、最後は出演者全員で「オーバー・ザ・レインボウ」を合唱。
同公演は、フジテレビの軽部真一アナ(44)とバイオリニストの高嶋ちさ子(38)が平成9年から10年間続けてきた人気イベント。軽部アナの熱烈オファーに応え、出演した千春は「軽部さんの歌声を聞けたことが、きょう1番の収穫」とニンマリ。「これからもどんな歌でも歌えるよう精進していきます」と、新たな挑戦に意欲を燃やしていた。。【2007年08月12日 サンスポ.COM】より

女性バイオリニストを従え、クラシックに初挑戦した松山千春。
伸びのある歌声を会場いっぱいに響かせた。=東京・上野
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もちろん私も行ってきた
千春だけでなく 同じくゲストの川井郁子さんも素晴らしく 強い印象として残った。
フォークシンガーの松山千春(51)=写真=がクラシックに初挑戦、ギター1本で「アヴェマリア」を歌うことになった。東京・上野の東京文化会館で11日に開かれる「めざましクラシックス〜10周年スペシャル〜」にゲスト出演して披露する。
千春はクラシック歌手、スラヴァ(43)が12人の作曲家による「アヴェマリア」を歌った同タイトルのアルバムを愛聴しておりその中の“カッチーニ版”を歌う。
同コンサートは「クラシックを身近に」をテーマにフジテレビの軽部真一アナ(44)とバイオリニストの高嶋ちさ子(38)が毎回趣向を凝らして平成9年から10年間続けてきた人気イベント。千春はここ数年、軽部アナから出演を誘われてきたがスケジュールが合わず、今回は10周年の区切りのコンサートでもあり満を持しての登場となる。
千春は「オレはつぶしのきく歌手だから、歌えといわれれば演歌でも何でも歌うよ。今回はクラシックのコンサートだからこういう曲を選んだ」と豪語している。【2007年08月10日 サンスポ.COM】より

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松山千春が蝶ネクタイの燕尾服姿で登場!ギター1本弾き語りで「アベマリア」熱唱!!
松山千春が11日、東京・上野の東京文化会館でフジテレビの「めざましクラシックス〜10周年スペシャル〜」にスペシャル・ゲストとして出演するということで行った。暑いので、行くまでが辛かった!
このコンサートは、フジテレビ「めざましテレビ」で司会をする軽部真一アナと人気バイオリニスト、高嶋さち子の出会いからスタートしたという。第1回目は97年9月29日だったとか。最初の頃は「年4回で終わる」はずだったというが、反響の高さに、レギュラー化。00年からは全国各地で開催されるようになったそうで、10周年目の今回で通算127回目だという。
軽部アナは「学生時代から数々の名演奏を客席で聴き続けてきた、東京文化会館で出来るのは、いちクラシックオタクとして信じられない思いでいっぱい」と感想をもらしていた。で、その10周年の「めざましクラシック」にふさわしいスペシャル・ゲストとして白羽の矢が立ったのが松山千春だった。
もっとも、関係者によると4〜5年前から出演を依頼してきたが、千春のスケジュールなどの都合で実現してこなかった。この部分は、前にも書いた通り。しかし、今回は、同コンサートの10周年ということもあり、千春も二つ返事で出演を承諾したという。
そういった中、軽部アナの要望もあって「アベマリア」を、千春はギター1本で歌った。「クラシックの歌手とフォークシンガーとは発声が違う」と千春は言いながらも、伸びのある自慢なボーカルで「アベマリア」を堂々と熱唱していた。
この日、千春が披露したのはカッシーニ作曲の「アベマリア」。千春は、数多くある「アベマリア」の中でも、カッシーニの「アベマリア」が一番お気に入りだそうで、テナー・ボーカリスト、スラバの歌う「アベマリア」はいつも聴いているという。
ステージでは、「アベマリア」の他、高嶋さち子率いる12人のバイオリニストの演奏で「恋」や「君を忘れない」などを歌い上げた。また、コンサートのフィナーレでは、軽部アナも参加し、出演者全員で「オーバー・ザ・レインボー(虹の彼方に)」を合唱した。
ところで、千春は、9月28日の千葉・市原市民会館から秋の全国ツアーをスタートさせる。東京公園は11月28、29日の東京国際フォーラム。ファイナルは12月24、25日の北海道厚生年金会館。
また、現在、NACK5で放送中の「松山千春 ON THE RADIO」は、8月から東海ラジオ(名古屋)、RKB毎日放送(福岡)にもクロスネットで拡大。今後も、全国に広がっていくという。
【8月12日 2:21 芸能ジャーナリスト・渡邉裕二のギョウカイヘッドロック】より


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千春が「アヴェマリア」熱唱…「めざましクラシックス」初出演
フォークシンガーの松山千春(51)が11日、東京・上野の東京文化会館で行われたクラシックコンサート「めざましクラシックス〜10周年スペシャル」に特別ゲストとして出演。クラシックに初挑戦した。
ちょうネクタイをした自身初の正装姿で登場した千春は、ギター1本でクラシックの名曲「アヴェマリア」を弾き語りするという異例のスタイルに挑戦。お気に入りのクラシック歌手、スラヴァ(43)のアルバムに収められている“カッチーニ版”の同曲を熱唱し、3000人の観客を魅了した。
ほかに、「高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト」の演奏で「恋」「君を忘れない」などを歌い上げ、最後は出演者全員で「オーバー・ザ・レインボウ」を合唱。
同公演は、フジテレビの軽部真一アナ(44)とバイオリニストの高嶋ちさ子(38)が平成9年から10年間続けてきた人気イベント。軽部アナの熱烈オファーに応え、出演した千春は「軽部さんの歌声を聞けたことが、きょう1番の収穫」とニンマリ。「これからもどんな歌でも歌えるよう精進していきます」と、新たな挑戦に意欲を燃やしていた。。【2007年08月12日 サンスポ.COM】より

女性バイオリニストを従え、クラシックに初挑戦した松山千春。
伸びのある歌声を会場いっぱいに響かせた。=東京・上野
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もちろん私も行ってきた
千春だけでなく 同じくゲストの川井郁子さんも素晴らしく 強い印象として残った。| news | 00:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑











